エニアグラムの大御所からお墨付き?をもらった話

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エニアグラムという性格分析の手法がある。基本的な9つの性格の要素で、その人のタイプをはかるものだ。


仲間内で「やっぱりタイプ6だよねー」などと適当に使っていたが、講座の学びの中にもしばしば出てくるものなので、一度ちゃんと勉強しようと8月に講座に行ってきた。

タイトル写真の本の監修をされた方たちが講師…ご夫妻なんですね。


でひととおりワークや講義が終わったあと、講師のティムさんから講評?を頂いた時のこと。


私「やっぱりタイプ6ウイング7だと確信しました!」

ティムさん「あなたはタイプ6の可能性が非常に高いです。でもウイング7ではないと思いますよ」


え?


そうでなければ逆サイドの5…な訳がない。理性的で合理的…とは程遠いもの。


大御所様から「タイプ6ウイング6」俗に言う「ド6」のお墨付きを頂いた瞬間であった。