令和が始まる〜自分は何処へ翔んでいくのか(その3)

f:id:michynote:20190510184810j:image

 

改元だから、というわけで「私にとって令和とはどういう時代か?」をOSHOカードに問うてみた自己満足シリーズ(笑)

 

http://www.mi77.jp/entry/2019/05/01/231052

http://www.mi77.jp/entry/2019/05/08/182218

 

今回は残りのカードについて。

f:id:michynote:20190510191243j:image

4番目のカード は責任(レスポンシビリティ)の内側の支え(直感)を示し、

5番目のカード  外側の支え(直感に呼応した知性ある行動)を表す。

   (OSHOカード解説書  p177)

 

前者で出たのはPOSSIBILITIES(可能性)のカード。後者で出たのはINTENSITY(激しさ)のカードだった。

自分の可能性を信じてガンガン行け、みたいなイメージに見える。ただ今のところは亀の…いやカタツムリの歩みさながらでもどかしい状況なのだが。

 

で、最後はこちら

f:id:michynote:20190510193004j:image

6番目のカードは、リラクセーションと受け入れること、

7番目のカードは、覚醒の新しいレベルへの到達、を表す

   (OSHOカード解説書  p177)

前者はCONPARISON(比較)、後者はPROJECTION(投影)…おやおや、「比較」は劣等感や優越感をいたずらに生み出し、「投影」は他人の中に自分(の問題)を映し出し、その人を評価するというあまり好ましくなさそうな感じだ。「一周回ってなんとやら」ということなんだろうか?

 

それは避けたいが…いやいやもっと深い意味があるのかな?

 

「フラインクバード」の形で引かれたカードは「それぞれ前のカードに呼応し、『鳥』をさらに高く上昇させ、質問者をより大きな明晰さと内なる広大さへと入って行かせます」(解説書p177)という。

 

令和になって10日。

さてさて飛べるかしら?