いのちというもの

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今年最初の満月の夜。

陽が沈んでまもなく、長女夫妻に女の子が産まれた。

私にとっては初孫。

新生児室のガラス越しではあるけれど、向こうのお母さんと、どちらに似てるのかしら、などと話しながら眺める。

 

母親のお腹はきゅうくつだったのか、

ときどき手足をゆっくりと伸ばしたりして….。

今生(こんじょう)にデビューだね

おめでとう。