夏の終わりに人生の冬に想いを馳せる〜春夏秋冬理論からの気付き。

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大人の夏休みと題したイベントで、「春夏秋冬理論」の読書会に参加して来た。

その時の記事がこちら。

で、そこでさらに気付いたことを一つ。

自分年表を作るワークで、12年で一回りするシートを横に並べて見比べることで、春なら春の同じカテゴリーで、似通った出来事がないか、見つけていくという作業をした。

その結果、自分の場合は…

12年に1度巡ってくる「冬3年目」の年に、大切な人を失っている。

それが何を意味するのか、まだわからないけれど。

何事もないように祈るしかないのかな。